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2008年6月30日

Adobe AIRコンテスト2008受賞作品

先日のAdobe AIRコンテストの授賞式で発表になった受賞作品が載っていました。

ただ、個々の受賞作品の開設はこちらの方が詳しいかも。

ただ、これはちょっと違うと思う。

線の描画は、FlexのフレームワークのCairngormを使ったそうです。

Cairngormと描画は直接関係ないと思うけど。サーバーからデータを取得してってところには使ってると思うけど。
グランプリ作品はやっぱり、サーバーサイドがないと動かないので、アプリとしてはダウンロードできないようです。アプリを使えるようにするようにするには、どっかにサーバーを立てるか、サーバー側のソースを公開しないと無理だからなぁ。

2008年6月25日

久米田美穂 debut & PV

ちょくちょく、ネタに出している久米田美穂。ついに、CDが発売です。
そして、ブログの方にはPVが一部ですが観れるようになってました。

久米田美穂  My Life のPVです♪

今回のデビューミニアルバムは、「JAM」。
なかなか、PVもかっこいいですな。青森ローカルでは結構有名だと思うんだけど。全国区になれるかな!?
自分なんかは、ネットで通販でCD買っちゃうんだけれど、こういう時はCD屋さんで陳列されてるのを見るのがいいんだろうなぁ。

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2008年6月24日

「おせん」 最終回

今週も「おせん」を観ました。

いよいよ最終回です。前回からの続きで、矢田(加藤雅也)を一升庵に招く事に、そこでヤマジョウとの契約をという段取りだった。
矢田の舌の記憶に訴えようと言う作戦は、矢田が折れてうまくいくかに思えたが、社長の金池(内藤剛志)はヤマショウの買収話そのものをご破算にする事にした。

で、そのエンブールが今度は一升庵を含む千成地区を再開発しようとしだす。一升庵にも借金があり、一升庵の建物自体が担保になってるのにつけこんできた。
金池といっしょに来ていた息子に迷子になる。畑にいるところをみつけられるが、この息子、大根もろくに食べた事がないらしい。

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2008年6月23日

CHANGE 第7話

今週も、「CHANGE」を観た。

朝倉総理(木村拓哉)が、苦労して通そうとしていた補正予算案がいよいよ衆議院で可決というときに、神林(寺尾聰)が動く。
美山(深津絵里)を辞めさせて、自らが総理になろうと画策しだす。

朝倉がせっかくとりこんだ、賛成者たちも次々に離れていく。美山が居ないことで、あれこれ苦労する事に。
まぁ、さすがに朝倉も神林が裏で動いてる事をしるわけなんだが、神林はもはや堂々と、朝倉総理は不要と言い放つ。

さらに追い討ちをかけるように、亮介くんが亡くなってしまう。

そして、朝倉が失踪。

もはや、すったもんだです。なんか、ドラマっぽくなってきたなぁ。ここまであからさまに神林が動くとは。
まぁ、このままなんにもせずに終わる、朝倉総理ではないと思うけど。最後はどうなるんだろうかね。

それにしても、あれだなぁ、総理がタバコ吸ってるのってどうかと思うよ。

2008年6月19日

AIRコンテスト授賞式に行ってきた

仕事帰りに、「AIRコンテスト 授賞式」に行ってきました。
場所は、品川の品川プリンスホテル アネックスタワーのクラブeXです。

もう、受付も始まっていて、会場が空くのを待ってる人が大勢いました。

いよいよ、授賞式の開催。
まずは、Adobeのプレゼンです。これは、出たばかりのAdobe AIR1.1の話や、Flash Player 10の話なんかをしてました。AIR1.1は日本語化(国際化)の話が主ですね。Flash Player 10は、いろいろ情報が出回ってると思うので割愛。

続いて事例紹介でした。3社4例が出てました。
ウィジェットタウンをやっている、アップフロンティアから、「SQUARE ENIX MEMBERS TV」と日興證券の投信王ウィジェット。
後は、富士通のウェブページ作成のツール。大日本印刷から、携帯サイトを作るツールが事例で出てました。

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2008年6月17日

「おせん」の本枯節

今週も「おせん」を観ました。

いきなり、おせん(蒼井優)が殴打事件を起こしてしまう。

一升庵で使っている、本枯節が製造中止になるらしい。なんとか、本枯節の製造を続けてもらえないか、おせんと江崎(内博貴)で鰹節職人に会いに行く事に。
本枯節をつくっていた、ヤマジョウは借金まみれで工場用地にという事のようだった。

実はその買収を進めている矢田(加藤雅也)は、ヤマショウの社長(夏八木勲)の元ライバルだった鰹節職人だった。

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久米田美穂のデビューアルバムが視聴できるよ

まだ聴いた事無い人も聴いた事ある人も!!!こんな感じです★

久米田美穂のデビューアルバムがいよいよ、6/25に発売って事で、試聴出来るようになってました。
事務所の方のサイト(トップページからRELEASE)でも何曲か試聴できました。
結構いい感じかも。

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2008年6月16日

CHANGE 第6話

今週も結局、「CHANGE」を観た。

今回は、美山(深津絵里)とのスキャンダルとか、突如予算案を変えて与党と対立してしまう話。
予算案を変えるきっかけがまた美山の友だちの子供の件な訳なんだが。

小児科医が足りないのはまぁ周知の事実。それはそうとしても、突発過ぎるよなぁ。もちろん、それは大事なことなんだけれど、あまりにも突発過ぎるとただの思いつきとも感じてしまう。
ドラマ的には、いろいろ世の問題点を絞ってテーマとしとるんだろうが。

ここでもまた、朝倉総理(木村拓哉)は、無茶しまくる。、百坂(西村雅彦)が味方になったのはいいが、大臣を免職にしたり、野党の党首を取り込んだりと無茶苦茶だ。ここにきて、庶民の目線での政治とは裏腹に対政治家では、なんでもありになってきた感じがする。

あくまで、政治家らしくなくってのがポイントなんだろうけど。朝倉の人間性だけで、ここまでうまく事が運ぶのだろうか!?

次回は、裏で手を引いていたつもりの神林(寺尾聰)がついに反抗。あまりに手を離れすぎたからだろう。

2008年6月14日

サッカーMLオフ会

J1リーグ中断中という事で、新年会以来のサッカーMLのオフ会でした。

今回は、渋谷の「おじゃったもんせ」でした。

まるこうさんとRedさん到着で、さっそく飲み食いです。
宮崎料理の店って事で、さっそく地鶏を使った料理とか堪能しました。

鶏さしみ三種

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2008年6月11日

渋谷で呑み

久しぶりに呑み出かけました。
渋谷まで出かけて、I崎さんとhsuzukiと呑むことになった。19時に渋谷のハチ公前に集合。

お店は、「おじゃったもんせ」にした。
坂の上の方にあるんで、店に着くまでで疲れた。しかも、看板が出てないんで、ちょっとわかりづらくて。
でも、丁度席も空いていてすんなり入れた。

おじゃったもんせ

宮崎・鹿児島料理の店。鳥料理中心にあれこれ食べました。まっ、3人なんで、それほど、いろんな種類は食べれなかったのが残念ですが。

先日、入籍したhsuzukiの相手の話とか、いろいろ喋ってるうちに時間が経過。
ここで、22時近くまで呑んでました。登ってきた坂を下りて解散となりました。

2008年6月10日

「おせん」のワラ炊きおにぎり

今週も「おせん」を観ました。

今回は、ワラで作るご飯のお話。テル子(鈴木蘭々)がワラでお米を炊く名人なんだが、同窓会で再会した藤木が現れて、ご飯を食べさせあげる事に。ころころ飯。これが、藤木に好評で、雑誌には掲載しないと言いながらも個人ブログに載せてしまう。
それで、一升庵にご飯目当てのお客が増えてしまって、ワラが不足してしまう。

お祭り用に俵一つぶんのお米を炊かなきゃいけないのに、ワラがついになくなる。テル子が藤木に掛け合うもそっけない対応。
仕方なく、テル子の実家からワラを取り寄せる事にするんだが、車がトラブって間に合いそうにない。

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2008年6月 9日

CHANGE 第5話

今週も結局、「CHANGE」を観た。なんだかんだ言って、観てしまっている。

今回は、総理の休日におこったバタバタ劇。韮沢(阿部寛)の娘が現れたりとか、アメリカの通商代表ハリー・ビンガム(ニコラス・ペタス)が現れたりとかします。
まぁ、ハリーをずっと待たせ続けてしまうくだりは、「CHANGE」ってコメディだったっけ!?と思ってしまったよ。
実際、それまでの展開の方が長かったんだけれど。韮沢の娘と彼氏の流れなんて、完全にコメディ。しかも、ありがちなホームドラマっぽい展開でまた・・・。

待たせに待たせて、ハリーとの交渉。ここで、啓太(木村拓哉)が、あっさりと質問内容に答えてしまう。しかも、ほぼ完璧に。その上で、ノーと。
どうやら、この朝倉啓太というキャラが見えてきた感じがする。不思議と説得力のある言葉が出てくるんだ。言葉巧みに丸め込むんじゃなくて、妙な重みがあるというかそういう感じがある。
今回啓太が言っていた、「人はみんな違うんだ」っての結構好きだなぁ。自分と相手は違う人間なんだというのを理解する。これって大事だと思う。なかなか、出来そうで出来ない事なんだなぁ。
まっ、それを国どうしの話に持ち込んでいいのかってのは別の問題だけど。

今回の1件で郡司さん(平泉成)が、啓太の引きつけられてしまったようです。

公務員は薄給かというか、教師は薄給なのか!?

市民で作るインターネット新聞「JANJAN」に、大阪の中学校に勤める吉田みえこさんの記事が掲載されていました。タイトルは『橋下知事へ「府職員も大阪府民やで!人件費カットで誰が笑えるねん!ほんまに大阪がよくなること考えて行動してや!」』。

 記事の内容ですが、知事の給与が145万円、それに対して私の手取りは34.5万円と少ない。とても贅沢な暮らしなんてできない。大型プロジェクト失敗のつけを人件費の削減で解消しようというのは筋違いだ、と訴えられています。もうあきれかえるしかありません。

インターネット新聞「JANJAN」に掲載されていた、大阪府の橋本知事に対して意見している記事に関してとりあげられていました。

それに対して、実際のところ大阪府の公務員は薄給なのかというところを調べつつ考えてみてるのが↓のブログ記事。

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2008年6月 2日

CHANGE 第4話

CHANGE」を観ました。

前回でいきなりもう総理大臣になってしまった、朝倉(久村拓哉)。ここまででも、もうかなり無理のある流れ。
今回も、思い切り無理全開。ここまでくると、これはこれでありかなと思ってします。あり得ないから、ありみたいなところがある。

どうした訳か、いろいろ承認する案件があったはずなのに、今回はくらげの話に首を突っ込む事になる。

本来は、自らの傀儡になってもらうはずだった、神林(寺尾聰)もあれだけ自由奔放にやられると、ちょっとなさけない役回りだなぁ。
でも、寺尾聰の表情の作り方が実にいいなぁ。憎憎しくもあり、チラッと見せるイラッとした表情とか。

朝倉総理は、また一人味方にしたなという感じですかね。

なんだかんだ言っても政治に関しては自分も素人。無理があると言いながらも、そうそう突っ込めてる訳でもなし。

無理があるから、なんでもあり。無理があるからおもしろい。そういうもんだと割り切ってみると案外とこのドラマはおもしろいのかもしれない。