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今更だが、「日記才人」が閉鎖していた

ものすごい、今更だが「日記才人」していた事を最近知った。

7月で「日記才人」の歴史には幕が下ろされるわけですが、僕自身も「日記才人」経由で見つけて今でも読んでいるサイトがたくさんありますし、今でも毎日更新報告はしているので寂しい気持ちはあるのです。またひとつ、個人サイト・ブログの「新規参入」のルートが少なくなってしまったなあ、と。僕が今までサイトを続けてこられたのは、「日記才人」から来てくださった方々の力が大きいと思います。

「日記才人」の前身である、「日記猿人」を使い始めたのが、1999年であった。
当時は、ブログではなかったんで、日記を更新したら、手動で更新してた気がするな。以前は、今よりももっとつまらない事をちょこっと書いたりしてた事も多くて、あまり恩恵もなかったが、たまに人の日記を読んでたりはしてたなぁ。

ブログ化した、2004年以降も貼っていたが、あまり意味がない気がして、いつしか「日記才人」のリンクとかは外してしまって、そのままになっていた。なんで、しばらく「日記才人」のサイト自体も訪れてなくて、閉鎖していた事に気づいていなかった。

やはり、ブログ全盛で、日記が気軽に書けるようになって、一応の役目を終えたのかなといったところなんだろうな。

歓送迎会

今日は、仕事先の歓送迎会でした。今年に入ってから初の呑み会!?

場所は、「旬鮮工房 鐵斎」(食べログ)です。

19時から開始でしたが、いつものごとく、集まりが悪い。とりあえず、主賓が集まってたんで、人数半数以下でしたが、とりあえず乾杯です。
20分過ぎたあたりから、ぞろぞろ集まりだして、ようやくちゃんとした乾杯です。

歓送迎会とは言っても、基本はただの呑み会です。今回は歓迎1名、送別2名です。

今回のコース。鍋でした。料理は少なめな印象です。鍋のほかに、前菜の皿だと、刺し身と、中華おこげの甘酢あんかけくらいかな!?。
さいごに、おじやセットがくるんだけれど、タイミング遅すぎなような・・・。おそらく、ほとんど食べてないんじゃないかな、おじやは!?とりあえず作ってみたけれど。うまかった。でも、時間が経ってたから汁が煮詰まって若干しょっぱめ。

21時過ぎまで呑んで、解散となりました。早めの時間だったんで、ノーマルに新幹線を使わずに帰路につきました。

fooo.name

fooo.nameというサイトがある。

URLから、その人が使っているサービスを表示してくれるサイト。ただ、URLは登録されてないといけない。使ってるアカウント名を登録しておくと、アカウント名からいろんなサービスを探してURLを登録してくれる。ただ、独自ドメインで運営している個人のブログとかは自前で登録しないと入らない。

ためしに、自分のを登録してみた(っていうか、いろんなアカウント名使いすぎ)。

http://fooo.name/accounts/koichi99

サブアカウントを登録すると、メインのアカウント名に紐付けて表示してくれる。
また、同じアカウント名だけど、別人の場合は分けて登録も出来る。

ちなみに、このサイト、Ruby on Railsで出来てるようだ。APIとか見るともろRoRです。RoRを使ったWebサービスを作りたい人には、いい参考になるかもしれない。まぁ、ソースは公開されてないけれど。

経県値

経県値ってのが、以下のサイトにあったんで、さっそくやってみた。

経県(経県値&経県マップ)

とりあえず、生涯経県値から。

生涯経県値

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薔薇のない花屋 補足

薔薇のない花屋」のラストについて、こんな事書いてしまっていたが、結構このシーンがよくわからないって人多かったみたいだ。

そして、ラスト。美桜が花屋で雨宿りしている誰かを見つける。そこに、英治も出てきて声をかける。 知ってる人なのか、「君は・・・」って。さらに、「今君に言えるのは、"それでも人生はすばらしい。"っていう事だけだ」と告げる。 で、花屋の中に迎え入れる訳だが・・・。 って、誰だったの?最初、施設に行ったあの子かと思ったけれど、デカ過ぎる気がしたんだけれど。雫と同学年だしね。中学生くらいに見えたし。最初、神山かとも思ったんだけれど、格好みて違うなとは思ったんだけれど。ある意味、謎のラストシーンでした。

Yahoo!知恵袋なんかに質問が出回っていた。

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薔薇のない花屋 最終回

薔薇のない花屋」の最終回を観た。

前回のラストからの続き、英治(香取慎吾)が、雫に自分が本当の父親じゃないと告げるシーンから。
確かに、神山(玉山鉄二)との取引で、美桜(竹内結子)の父親を助ける為ってのもあったんだけど、いずれは自分の口から告げなければと思っていた事。神山の言った無理難題ではあったんだけれど、それが最後の一押しとなって真実を告げる事が出来た結果となった。

神山の方は、それを見てすでに病院に向かって、美桜の父の手術を始めていた。途中、心臓が止まって蘇生しようとしてるときに、美桜を連れてきて、「呼び戻せ」とか言う辺り、神山の意外なヒューマンな部分を見た感じがした。
結局、美桜の悲痛な叫びもあって、父親の手術も無事に成功。

神山は神山で、何を感じたのか雫の様子を見に行っていた。さすがに、英治からの告白を受けて、どうだったか気になったのかも。

それを見た、小野先生(釈由美子)が美桜に報告。で、その流れで呑みに出かけてしまう。なんて事のないシーンなんだけれど、美桜が英治たちと知り合う前。看護士をしてた頃の美桜とは随分と自分を出せるようになったという描写なのかなと思った。なんだかんだ言って、美桜があんなに笑ってるのって、騙して英治に近づいていたときくらいだったから。

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「佐々木夫妻の仁義なき戦い」 第10話

TBSの「佐々木夫妻の仁義なき戦い」最終回を観た。

前回のラストで、猪木(古田新太)の証言で、律ちゃん(小雪)が不利になってくとこからスタート。
それから、雑誌の記事なんかもあって、ますます不利な展開になっていくんだが・・・。

律ちゃんが偽証工作をしようとするが、逆に法倫(稲垣吾郎)にあっさりと見破られる。がこの件がきっかけにもなり、お互いの裁判のやり方に疑問を持ち始める。
法律事務所の面々の裏工作もあって、法倫と律ちゃんの本来のスタイルでの裁判をしようとする流れ。

ここ数話のお互いのえげつないやり方でのバトルだった訳だが、序盤の数話での佐々木夫妻のやり取りが布石になっていたようで、実はお互いの事を認めてるという流れに持っていかれた。

それにしても、最後の裁判のシーンの反対尋問はなんだったんだろうか!?あそこまでいくと、ここまでの流れが茶番に見えてしまう。痴話げんかを法廷でやるなって感じです。
なんだか、最後はうまいことまるめこんだなという感じでした。

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