« サッカーML 新年会 | メイン | 薔薇のない花屋 第5話 »

Top > 日常 > TV > 「佐々木夫妻の仁義なき戦い」 第4話
2008年02月10日

「佐々木夫妻の仁義なき戦い」 第4話

今週もTBSの「佐々木夫妻の仁義なき戦い」を観た。第4話は、痴漢冤罪モノ。

ドリンク飲んで、そんなに元気になるかぁ~!?ってのはさておき、今回の件は、元々は山田智美(京野ことみ)にハメられたというのもあるのが、あっさりと目撃者が見つかったりとトントン拍子に話がすすんでいく。基本1話完結だからまぁしょうがないけど、そんな簡単に目撃者とか見つかるんか!?って気がする。
ちなみに、目撃者の鶴田真澄は、岩佐真悠子さんという人らしい。事務所のホームページみたら、若槻千夏とか東原亜希といっしょに並んでたから、結構有名なんだろうな。(後で調べたら、のだめとかスウィングガールズにも出てたらしい)

その目撃者証言が崩されて、のり先生(稲垣吾郎)が怒る。そこから、一転京野ことみと律ちゃん先生(小雪)との過去が明らかに。まさに、逆恨みも甚だしいが、山田家の方が実情に近いんだろうな。
いや、それにしても、示談を装って話をするってのはアリなのかねぇ。勝算があっての行動とは言っても、ドラマじゃなきゃやらんよなぁ。

今回のお話、プチケンカはあったが、初めて離婚騒動に発展しない回だったな。

次回は、桜井幸子が登場のようです。

では、今回の感想をべつやくメソッドで。

佐々木夫妻の仁義鳴き戦い 第4話の感想

人気ブログランキング ←押すと一票入ります。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:

  • 「手違いで複数トラックバックを送ってしまった!」という場合でも気にしないでください (重複分はこちらで勝手に削除させていただきます)
  • エントリーとあまりにも無関係な記事のトラックバック、または管理人が不適切と判断した場合は、削除させていただきます。
トラックバック

  前回”精神的な仲直り”をした佐々木夫妻。 今回は法倫(稲垣吾郎)が“夫婦的な仲直り”をしようと 律子(小雪)を誘うトコロからスタート^... [続きを読む]

コメントする
  • 電子メールアドレスは必須ですが、表示されません
  • コメント蘭内でタグが使えます。
  • コメント欄内の改行はそのまま改行となります
  • コメント欄には、少なくとも1文字以上の日本語全角文字を入力してください

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)