2010年2月28日
2010年2月27日
FUJI XEROX SUPER CUP 2010 鹿島アントラーズvsガンバ大阪
2010年2月21日
ちばぎんカップ ジェフユナイテッド市原・千葉vs柏レイソル
ちばテレビの中継で、ちばぎんカップを観ました。
フクアリは、かなり人が入っているようでした。
ジェフの先発は、GKに岡本、CBに、益山と茶野、右SBに坂本、左SBに渡邉、ボランチに山口慶、その前に、工藤と勇人、右Wに深井、左Wにアレックス、1トップに巻という布陣です。
序盤から、ジェフがいい感じでボールを回して攻め立てていたのだが、先制したのは柏。
右サイドを破られ、クロスを上げられたのをピンポイントで澤がヘッドで合わせて先制。
その後、ジェフが立て直して、前半の中盤以降はジェフがかなり押し気味に試合をすすめる。
そして、直前に巻が惜しいシュートを放っていた、36分にアレックスがうまく抜け出してシュート。これが決まって同点に追いついた。
2010年2月14日
東アジア選手権2010 日本vs韓国
フジテレビの中継で、東アジア選手権の日本vs韓国の試合を観ました。
日本の先発は、GKに楢崎、CBに中澤と闘莉王、右SBに内田、左SBに長友、ボランチに稲本と遠藤、右MFに憲剛、左MFに大久保、2トップに玉田と岡崎。
序盤から激しい中盤の潰しあいとなる。特に韓国は、中国戦の敗戦を振り払うのに必死なようで、かなりハードに潰してきていた。
韓国がかなりハードに来ていたので、FKのチャンスは何度もあったが、決定機は作れず。少し空周りしてる感がある韓国に対して、日本が冷静に試合を進める形になる。
前半20分、FKのチャンスに、ペナルティエリア内で闘莉王が倒されてPKをゲット。
これを遠藤が確実に決めて、日本が先制する。
2010年2月11日
東アジア選手権2010 日本vs香港
東アジア選手権の香港戦をフジテレビの中継で観ました。
日本の先発は、GKに楢崎、CBに中澤と闘莉王、右SBに内田、左SBに駒野、ボランチに紺野と遠藤、右MFに小笠原、左MFに憲剛、2トップに玉田と大久保といった布陣。
前半から、日本が圧倒的にボールを保持して攻め込む展開となる。
シュートの本数でも日本が圧倒するが、なかなかゴールが生まれない。
惜しいチャンスもあったが、相手のGKやDFのがんばりもあり、ゴールを奪えないまま時間が過ぎていく。
このまま無得点で前半を終えるかと思えたが、終盤に玉田が守備で粘って、最後は角度のないところから流し込むようにシュート。ようやく日本が先制する。
前半は、このまま1-0で終える。
2010年2月 7日
ジェフユナイテッド 2010
完全に乗り遅れてしまってますが、ジェフの2010年シーズンの補強動向・展望などをしてみたいと思います。
もう、新体制発表どころか、Jリーグの日程も発表されてしまっていますが、まずは補強動向から振り返ってみます。
J2降格という事を考えれば、ほとんどの選手が残留して、これだけの補強が出来たというのはよかったのではないかな!?
CBは、ボスナーと斎藤が抜けたが、ここにミリガンと茶野が加入。まぁ、良太もCB出来るってのはあるだろうが、やや手薄かなという印象はある。
SBは、渡邊圭二が入って、村井もこのポジションは出来るし、アレックスを起用する事ができるので、随分と層が厚くなったなという印象。
2010年2月 3日
日本vsベネズエラ
日本代表の2010年国内初戦の、ベネズエラ代表戦をフジテレビの中継を撮っておいて観ました。
日本の先発は、GKに楢崎、CBに中澤と闘莉王、右SBに徳永、左SBに長友、ボランチに、遠藤と稲本、右MFに小笠原、左MFに憲剛、2トップに、大久保と岡崎という布陣。
序盤、ベネズエラのプレッシャーに、なかなか前線にボールが運べない日本。
パス回しも、どうにもスムーズにつながらない。なかなか、ボールが落ち着かない展開だったが、小笠原のミドルシュートで、徐々に日本がペースを握り始める。
しかし、日本がいいリズムになりかけたかと思うと、またボールが落ち着かない展開になってしまい。なかなか、チャンスらしいチャンスも作れないまま前半を終える。


