高校選手権 決勝 山梨学院付属高校vs青森山田高校
今日も国立競技場まで、高校サッカー選手権を観に行ってきました。
決勝戦は、山梨学院vs青森山田です。
12時前に会場入り。自由席エリアは、まだ半分以上は席が空いてる状態。
高校選手権だと、試合前の催し物とかも、あんまりなくて退屈なんだけれど、今日はさすがに決勝なんで、FUNKY MONKEY BABYSが来てましたね。最初、PVだけ出てたんで、本人たち来ないとか思ってたよ。
2010年1月11日
今日も国立競技場まで、高校サッカー選手権を観に行ってきました。
決勝戦は、山梨学院vs青森山田です。
12時前に会場入り。自由席エリアは、まだ半分以上は席が空いてる状態。
高校選手権だと、試合前の催し物とかも、あんまりなくて退屈なんだけれど、今日はさすがに決勝なんで、FUNKY MONKEY BABYSが来てましたね。最初、PVだけ出てたんで、本人たち来ないとか思ってたよ。
2010年1月 9日
国立まで、高校選手権の準決勝を観に行ってきました。
丁度、第一試合の矢板中央vs山梨学院の試合の後半途中でした。
あんま、座るところなかったんで、ゴール裏の上段に着席。
第一試合は山梨学園が2-0で勝利。初の決勝進出です。
続く第二試合は、関大一vs青森山田の試合です。
2010年1月 5日
日テレで中継していた、高校選手権準々決勝 青森山田vs神村学園の試合を観ました。
まずペースを掴んだのは青森山田。するどい出足でボールを奪って、神村学園に攻め込む。
神村学園も高い個人技とボール回しで反撃。青森山田は序盤に右サイドを突破されてチャンスをつくられたが、その後はうまくしのいで、攻撃へ繋いでいる。
点が動いたのは、23分。FKからファーサイドから赤坂が飛び込んでヘディングシュート。これが決まって青森山田が先制。
さらに、左サイドで奪ったボールを繋いで、最後は野間がDF2人を切り返しでかわしてシュート。これがゴール左隅に突き刺さり2-0とする。
前半は、このまま青森山田がペースを握り終了する。
2010年1月 3日
今日も市原臨海競技場まで高校選手権を観に行ってきました。
会場に到着したのは第一試合 関大一vs八千代の前半途中でした。丁度、関大一が先制した辺りだったようです。
この試合、この後八千代が追いつくんだけど、試合内容では関大一が圧倒していました。
後半は、前半以上に八千代を圧倒。DFラインをものすごく高くあげてるので、場合によっては10人が相手自陣に入ってる事もあった。
それでも、勝ち越し点を奪うのには苦労してましたね。まぁ、あれだけ攻めててPK決着はないだろうと思ってたんですが、関大一がようやく勝ち越し点を決めました。
最後の5分ほどは、八千代の反撃をくらってしまいましたが、1点差を守りきり関大一が勝利です。
2010年1月 2日
高校サッカー選手権の青森山田vs神戸科学技術の試合を観に市原臨海競技場まで行ってきました。
到着した時間は、まだ第一試合 旭川実業vs八千代の試合が後半途中でした。
第一試合は、後半に1点を取って勝ち越した八千代が勝利となりました。
続いて、第二試合 青森山田vs神戸科学技術の試合です。
2009年5月 6日
雨が上がっていたので、急遽、秋津サッカー場で行なわれている、プリンスリーグを観戦しに行く事にした。ジェフユナイテッド市原・千葉 U-18vsFC東京 U-18の試合です。
秋津サッカー場に着いた頃には既に試合が始まっていて、東京U-18が1点取っていました。
前半を観た印象だと、東京U-18の方がうまいし、強いなぁという感じがした。ジェフU-18は、前線までパスがつながらないので、どうしても守っている時間が長くなる。
しかも、東京U-18は、前線の選手が裏を取るのがうまくて、何度も決定的チャンスをつくられていた。
実際、前半のうちに2点取られて、3-0となってしまったんですが。
前半、終了間際から小雨が降り始めてきて、体感気温も低くなってきた。
2009年1月12日
日テレの中継で、高校選手権の決勝 広島皆実高校vs鹿児島城西高校の試合を観た。
試合は、広島皆実のペースで進んだ。鹿児島城西はクリアボールをことごとく、広島皆実に拾われて、なかなかチャンスらしいチャンスが作れない。
とはいいながら、鹿児島城西には一発がある。
サイドからのパスを受けた、大迫勇也がドリブルで切れ込む。広島皆実もクリアしようとするが、大迫勇也の足元にボールがこぼれてシュートされてしまう。これが、GKの足元を抜けてゴール。高校選手権の最多ゴール記録となる、大迫勇也の今大会10点目で鹿児島城西が先制。
が、鹿児島城西は、守備が甘い。広島皆実のペースは変わらずで、この後すぐに同点に追いつかれる。金島のゴールで同点。
さらに、左サイドからのクロスをヘッドで折り返されて、ダイレクトボレー。谷本のゴールが決まって広島皆実があっさりと逆転する。
前半は、このまま広島皆実リードで終了。
