薔薇のない花屋 第8話
今週も「薔薇のない花屋」を観た。
第8話は、さらにめまぐるしい。こりゃ、1話見逃したらわっぱり訳わからんなぁ。
予告編で出ていた、雫ちゃんが20人の中から選ばせるのは、冒頭の場面でした。ここは、やっぱりというか、あっさりと英治(香取慎吾)が雫ちゃんを見つける。そして、雫ちゃんは安西(三浦友和)の家に行く事になる。
金を奪って消えた、直哉(松田翔太)が花屋に現れるが、四条(寺島進)に見つかって追われて、一旦は逃げ切るが、その後美桜(竹内結子)の家に行く。トイレに入ると行って、入った部屋に閉じ込められてしまう。まぁ、普通に考えれば、何をのうのうと出てきてんだろって場面だったが、後のシーンを見ると納得が行く。
美桜は、桂子(池内淳子)に英治が彼女と写っているビデオを見せる。英治が雫の父親じゃないってのは確定で、実の父親は?ってことになるのだが。おそらく、実の父親だろうっていう男(玉山鉄二)から英治に電話がある。まぁ、ドラマだからねってところだけど、都合よくまた登場してきた。
