Top > 2004年12月10日

追撃宴会(忘年会)

兵庫在住、みえみんさんが関東来襲って事で、宴会を開く事となった。
金曜の夜で忘年会シーズンであったが、店はなんとか確保済み。20時開始の予定であったが・・・。

19時50分の待ち合わせであったが、肝心のみえみんさんと出迎えのたむまゆさんは羽田空港での荷物待ちで時間を食ってしまったので、20時頃に到着。そのほかのメンバー、ケコさん、Mちゃんは予定通りの時間に合流。

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年賀状

今年の年賀状、まだ手をつけていません。
久々に自社製品の筆ぐるめの最新版を社販で購入し、届けられるのを待っていた為。
昨夜、ようやくモノが届いたので、そろそろ手をつけようと思う。・・・って、その前に年賀はがき買わないと(^^;

筆ぐるめ Ver.12 DVD版
筆ぐるめ Ver.12 DVD版

ボーナス

本日、ボーナス支給日。予想より少ないとは思わなかったが、もうちょっとあってもいいよなと思う感じ。
とりあえず、特に買うものも予定してないので、大半は預金に回す予定。来夏の引越しを見据えての貯蓄。と、いいながら徐々に貯蓄を食いつぶしてる事もあるが。
来年5月には、車検もあるので若干多めに残しておかねばだな。

「オニババ」ってなに?

「オニババ」ってなに?: 上 医学的に高齢出産を考える 「妊娠、出産は女性にとって重荷でなく、喜びであるはず」と話す三砂ちづるさん

 妊娠、出産しないと、女性はオニババになってしまう--そんな呼びかけをした本が売れている--「負け犬の次はオニババ?」と反感を抱く人もいるだろうが、果たしてどんな意図で書かれたのだろうか。医学的、社会学的な検証を加えつつ、考えてみたい。【松村由利子】
 ◇「子どもを産まないことになってしまう」って…
 ◇本が売れている--著者は女性の健康を専門分野とする研究者
 ◇「決定は早い方が」--先延ばし傾向を懸念
 ☆性や生殖の見直しを

「オニババ」ってなに?:
/下 社会学的に晩婚化を考える
小倉千加子さん


三砂ちづる著「オニババ化する女たち」

 身体的な面から考えれば、若いうちに妊娠、出産した方がいい--疫学研究者の三砂ちづるさんは、自著「オニババ化する女たち」の中で女性たちに、体と向き合う豊かさを説き、早めの結婚や出産を勧める--しかし、そう望んでもかなわない現実がある。

おもしろい記事があった。

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